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2015-08-26(Wed)

今年も野田へ・・・。

noda

今年も、野田へ・・・。
ℕPOカシオペアサポータ―ズの復興支援で
よりゃんせ金田一も小物づくり。
金田一から来たことがわかるように、いつも亀麿バッチやせんべいブローチをつけて歩きます。
まだ、まだ、仮設に住んでいらっしゃる方がたくさんいるという話を聞きました。
平日なので参加の人数は少なかったのですが、その分たくさんおしゃべりができました。
「今日はのんちゃん有線を聞きこれがあることがわかり来てみました。」と、言いながら小物を作り
「楽しみを見つけた」と、言ってくれました。
2時間という短いお付き合いでしたが、満足していただきありがとうございます。
今度は、私たちの「てんぽ」食べてもらいたいとと思います。

2ri
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2015-08-01(Sat)

昭和の遊びはあつい!

水鉄砲

15組33人の参加で始まった
「夏休み企画、お父さん、お母さんも遊ぼうよ。昭和の遊びと、二戸のこびる「てんぽ」焼き体験」

今日も暑かったのですが、子供たちは、昭和の遊び「ぱかぱか・鳥笛・コマ遊び・水鉄砲」を夢中になって遊んでいました。
竹で作ったぱかぱかは、おもしろいほど音が鳴り、元気の良い子は走るように動いていました。
水鉄砲は、暑い夏にピッタリでどの子も大はしゃぎで水を飛ばしていました。
このポンプ式水鉄砲の名は「じっき」と、いうそうです。
このポンプ式が特に気に入ったらしく、どうしてこんなに飛ぶのか不思議だった子が解体をしていました。
長寿会の方が、「こうやって壊すことで遊びのやり方がわかり楽しみが出てくるものだ」
「何もない時代だったからこそ遊びを探し、物を工夫をして試行錯誤で遊び楽しんだものだ」と、
昭和のわんぱくだったころの姿を見せながら、丁寧に子供たちにやり方を説明していました。
1つ1つの物にはこだわりがあり、お金では買えない温かさがあると思いました。
二戸のこびる「てんぽ焼き体験」は、簡単に見えて意外とてんぽ型が重たかったらしく、
ついつい持ち手を握ってしまい、せんべいのようになり焦げてしまった物もありましたが、
自分で作ったものをおいしそうに食べていました。
今回の企画は、子供も大人も楽しめるように3世代交流でもりだくさんにしましたが、
実のところ私たちスタッフが1番楽しんだようでした。

tennpoyaki
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