2012-11-25(Sun)

はっち市に行ってきたよ!

はっち
ぼたん


理想の街を築く「はっち」に行ってきました。
八戸市中心街に誕生した「八戸ポータルミュージアム はっち」は、地域の資源を大事に想いながら、まちの新しい魅力を創り出す所だそうです。空きビルを利用したという事を知り、興味深げに中に入っていくと、そこにはたくさんの店というか街ができていました。今日は3日目の最終日のため「はっち市」は、人ごみが多くゆっくりと見られませんでした。ワークショップもありましたので、来月の「はっちのクリスマス」には挑戦してみたいですね。
ここで「イサバのカッチャ」のお菓子を見つけました。
金田一温泉の「亀麿くん」のお菓子もあったら良いのになぁ・・

かっちゃ
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2012-11-24(Sat)

冬支度

今日の二戸の空は今にも雪が降りそうな天気。
そう思っていたら、午後からちらちらと降ってきました。
遠くから見える折爪岳にも雪が降っているだろうか?
おりつめ

二戸の季節は晩秋から初冬へと移り、冬支度も急ピッチで進めなければなりません。
以前の私は、石油ストーブに頼りぱなしで薪ストーブの火起こしが嫌でたまらまかった。
厄介なものとしか考えていませんでした。
震災の時に石油ストーブが使えなくなり、初めて薪ストーブのありがたみを知りました。
火をつけると心にも火がついたように感じ温かかったし、震災の恐怖も薄れました。
ガスがなかったときに食事にも役に立ちました。
暖をとるときの暖かいこと・・・この上もない気持ちがして『本当にありがたい』とおもいました。
そして、祖母が生きていたころ、育児に追われている私を気遣って炊き付けにする小枝や杉の葉をまとめておいてくれことを思い出しました。本当に感謝をしなければなりませんね。
「自然の暖かさを忘れてはいけない」と感ずることが日々多くなり、子ども達にも薪ストーブの楽しみを教えてあげようと決めました。
そこで、今日の午後は小枝探しとスギの葉集めをしてみました。
子どもたちに「小枝や杉の葉を集めて!」と呼びかけるとそこらへんに落ちているものとばかりに思っていたらしく周りを探し出し始めました。
「何処にあるの?」と、尋ねる子たちを集めて、山へと連れ立ちました。
12曲がりの入り口付近には杉の木があるのです。
スギの葉はこんなものだと言いみせると「なるほど・・・」といい集めだしました。
中には青い葉を入れている子もいましたが、説明が足らなかったのでしょうね。
(乾燥すると茶色になり良く燃える)
杉


小枝も丁度言い大きさのものが落ちているとばかり思っていたらしく、
「長い~」といいながら不平を言うので手や足で折ることを言いました。
子どもたちはやり方を覚えると興味が出たらしく夢中でやっていました。
何でも遊びに変える子ども達はなんて素晴らしいのでしょう。
大人になってもこの気持ちを大切にして欲しいものです。
柿
kakitori


子ども達と一緒の仕事はあっという間に終わり、次は柿とりです。
柿とりは木登りができるので子ども達に人気があり、我も我もと登りだしました。
全部取り終わる時に「1個だけ残しておいて!」と呼びかけ「鳥のご馳走にするのよ!」と、話すとみんなの笑顔がたくさんありました。



2012-11-20(Tue)

初雪

雪
二戸では18日に初雪が降り、今日も少しだけ雪がちらつきました。
秋じまいがようやく終わった畑にうっすらと雪が見えていました。
暑かった夏が懐かしいくらいに寒く感じるこの頃です。
昨晩は冷え込み、ごみ捨てに行くのが億劫でした。ついついシーチキンの空き缶をそのままにして
勝手口に置きました。
朝になり窓から外を見てみると、猫が震えながら缶を舐めていました。
よっぽどお腹が空いていたのでしょうね・・・
でも、いついてもらっても困るので
ほうきを持って壁を叩いて音を出してみました。
すると、「薄情な人」と言っているかの様な目で私を睨みつけながら寄って来ました。
このままでは中に入ってしまうと思い、急いでドアを閉めたら、
猫の手にあたったらしく「ギャー」となきながら逃げていってしまいました。
それを見ていた子ども達は「かわいそー」と言いながら私に冷たい目・・・。
「野良猫だから、可哀想だけど仕方がないのよ・・」といいわけ染みた言葉を言いながら、
『好きでこうなったわけないのに・・』と後で後悔をしてしまいました。
猫も初雪が降り寒かったでしょうね。
2012-11-17(Sat)

Bー1グランプリー

グランプリー



Bー1グランプリー1位に輝いた八戸「せんべい汁」
いろんな集まりに行くととその話しになり、せんべい汁のうんちくに花を咲かせるこのごろです。
まずは、①だしは、鶏が良いらしい?
    ②ごぼうやにんじん、きゃべつ、きのこ等の野菜をたっぷり入れる
    ③せんべいはかやきのしろせんべい
    ④うんちくは、せんべいの発祥から始まることが多い。
<江戸時代後期の文化文政期に、江戸の食文化が五穀中心の主食に変化する影響を受けて、南部八戸地方では独自の「麦・蕎麦食文化」が発祥したらしい。 麦せんべいや蕎麦せんべいは、主食や間食としてそのまま食べるだけでなく、野菜やウグイ・キジ・山鳥・蟹・ウサギなど、季節の具材を入れた汁物に、ちぎって入れる食べ方もある。これが「せんべい汁」の始まりだそうです。>
「せんべい汁」は青森県八戸市で古くから愛されている郷土料理だそうですが、
二戸でも南部せんべいがあるようにせんべい汁を食べています。
子ども達の中にはひっつみよりも食べやすいと言う子もいます。
おいしいものはおいしいのですが、ちょぴり悔しいですね。
今日のお昼は「せんべい汁と雑穀ピラフ」でした。
寒い日には最高です。
せんべい汁をたくさんおかわりをする子がいて、鍋の底が見えるほどでした。
せんべい汁


雑穀ピラフは雑穀が多すぎたのでしょうか・・・(10雑穀入り)残ってしまいましたので、この間の料理教室で教わったマンマサンド風にして冷凍庫に入れときました。
マンマサンドは手軽でおいしいですよ!!Bー1グランプリーにどうでしょうか?
2012-11-15(Thu)

冷え冷え

今日の二戸は、午前中は晴れていましたが、しだいに曇り雨になりました。
どんよりとしている日が続いていて畑の秋じまいも遅くなっています。
朝の畑には霜が降りていました。
もしかしたら、マイナスの気温だったのでしょうか?雪が降る日も近いかも・・。
子ども達のコートもベストからダッフルコートやジャンバーに変わり暖かそうです。
今日は、子ども達と一緒に七五三のお祝いにと近くの神社に行きました。
神社の桜の木は、あたり一面に木の葉も落とし寒そうです。
最近は、枯葉を焼く事をせずにごみ袋に入れてしまう事も多くなりましたが、
厄介者にせずに肥料にすると自然と周っていくのにと考えてしまいますね。
子どもたちは一人一人小さな手で紐を持ち、鈴を体ごと鳴らして手を合わせていました。
ひたむきな姿を見ると日本人って素晴らしい文化を持っているなぁと感じますね。
後で、子ども達に「何をお祈りしたの?」と尋ねると「元気な一年生になれますように」「足が速くなるように!」と言っていました。純粋な子ども達を見習いたいですね。


まっぷ
金田一温泉郷の新しいパンフをもらいました。
座敷わらしの里として応援しているキャラクターの「亀麿君」がついていました。
身体が冷えると眠りも浅くなり朝起きるのが嫌になります。
そんな日は、温泉に行きゆっくりとするのも良いですね。
忘年会の相談を急がなくっちゃね!!(よりゃんせの忘年会は金田一温泉郷と決まっています)

2012-11-14(Wed)

雑穀水あめ

いなきび


「雑穀水あめ」を母からもらいました。
浄法寺町で作られた「手作りのいなきび水あめ」だそうです。
濃厚な味にびっくり・・・。飴色に輝いています。
どのくらい練ると、というか、煮詰めるとこのような色になるのでしょうか?
手作りをしている所を見てみたいものですね。
この水あめを使って今日のおやつ「大学芋」を作ってみました。
子ども達の好物ですよ!!

いも
2012-11-13(Tue)

ながらはんぱ

「ながらはんぱ」という言葉が頭の中からはなれない。

昨日の例会は、北いわて山里連絡協議会の方を招き、
10月28日(日)に行なわれたロングトレイルの反省会を行ないました。
協議会のKさんとは、よりゃんせ金田一設立からお世話になり、色々なアドバイスを頂いています。
ロングトレイルは、アンケートの結果、お客様方からほぼ満足といわれ、天候がよければ申し分なかったといわれました。神のみぞ知る天候ですから・・・こればっかりは運ですね。
そして、話は盛り上がり終盤となり、Kさんからまた、ひとつ助言がありました。
メンバーが4人から14人へと増え、「きつねばなし」から奥州街道へ活動していく私達を心配しての言葉でした。
「メンバーで意識を持ち目的が何かを時々考えたほうが良い」
「グループで楽しむ事も大切だが活動を知ってもらう事も大切です」
そのことばを聞きみんなで考えていると誰かが「「ながらはんぱ」なことはだめだよな・・」といった。
聞き覚えがあることばだがあらためて聴くと非常に興味深いことばです。
「ながらはんぱ」は「中途半端」という方言です。
現在の私たちの活動は正に「ながらはんぱ」です。
次回の反省会ではその「ながらはんぱ」を追求したいと思いますね。例会
2012-11-12(Mon)

おしらさまに会いたくて・・・。

昨日の午後に車を走らせ、母の実家に行きました。
本当は、母と一緒に行くつもりだったが、午前中に大根掘りをしていた母は身体が冷えてしまい出かけることが嫌だと言い、私一人になってしまった。
雨上がりの夕方は、日が暮れるのも速く4時になると暗く感じた。
藁葺き屋根だった家は、今ではトタン屋根。
私が小さいころは囲炉があり、そこで祖母は色々なものを作ってくれました。
思い出に残っているご馳走は、平たい手打ちうどんに小豆をからめた「あずきばっと」そして、一番大好きだったのは囲炉裏の中にかくれているおやつで栗の粉を練り大きな団子にしたものです。
なんともいえない栗の自然の甘さが忘れられません。
祖母が栗を乾して粉にしたものは大事な保存食だったのでしょうが、私が大好きだったので何度となく作ってくれました。
祖母は大正生まれて信心深い人でした。
毎朝、仏壇や神棚を拝んでいる姿を見て、私も一緒に拝んでいました。
神棚の隣にはいつも「おしらさま」がありました。
それが当たり前でしたから祖母には尋ねる事もなく過ごしていましたが、
今思えば聞いておけばよかったなぁと思います。
それにしても、「おしらさま」にはどんな謂れがあるのでしょうか?
遠野のおしらさまとは姿が違う「おしらさま」ですがわけがあるのでしょうか?

おしらさま
2012-11-11(Sun)

エネルギー

エネルギー溢れる人たちに再び出会った「カシオペア美食倶楽部」
第2回料理講習会
出会いを大切にし、食材を追求する講師の小野寺先生は、
テレビの画面と同じ笑顔をしながらすばやく料理をし、
その発想に驚きました。料理に対する愛情は半端なものではありません。

りょうり

今日の講習会の料理は三種のソースにはじまり、二種のサラダとスパニシュローストチキン
どれも馴染みにある食材なのだが、先生の工夫と発想で違ったものへと料理がアレンジしてしまう。
まるで、ダイゴのメンタリズムを見ているかのような気持ちになり先生のファンになった人も多かったです。
りょうり
りょうり


そして、二戸の若手料理人志賀先生。
鉄板料理「来」を経営している先生は、挨拶の中で料理に対するどん欲さや情熱を語ってくれました。
南部煎餅を使った「ピザせん」は二戸では有名です。
今回はマンマサンド風な「ベーコンライスの南部サンド」
お店で出しているメニューですが公開してくれました。
しかし、講師の方々のエネルギーはどこから湧いてくるのでしょうか?
凡人の私にはあこがれで本能としか思えません。羨ましい限りです。

今日の二戸は、いろんなイベントがあり、どれにしようか困ってしまいました。
三浦文学散歩にリンゴ収穫祭。合唱祭、技能祭、二戸の手仕事展・・。
時間帯もほぼ同じだったので一番最初に約束していた料理講習会にしました。
講習会が早く終わったので母の実家へと足を延ばしました。
それは、また明日・・・・。
2012-11-10(Sat)

願海庵開山850年祭

願海庵

きょうのよりゃんせの店は「願海庵開山850年祭」
この願海庵は、浄土宗です。奥州街道の道沿いにあり、休憩場所としてお世話になっている場所です。
今日は、お祝いの役に立てばと思い出店しました。
でも、よりゃんせたちの中に雨女がいるのでしょうか?
前日から雨降りです。
心が憂鬱でしたが来て見ると、檀家さんたちや中高生のボランティアたちが一生懸命に動いていました。
願海庵
願海庵


よりゃんせ達も「さあ、がんばろう!」と、新しく作ったてぬぐい頭巾をかぶり、てんぽ焼きを始めました。
今日は雨ですからいつもより個数を少なくしました。
しかし、これが裏目に出てしまい、2時間で完売してしまいました。
店を出す度、お客さんが来てくれるようになり嬉しい限りですが、仕込みを考えなければなりませんね。
でも、これでいいのかもしれませんね。
今日は、お祝い事ですから「餅まき」もありました。
福を呼ぶ餅を貰いごきげんで帰りました。

願海庵




2012-11-07(Wed)

遠野ザシキワラシとオシラサマ

「遠野ザシキワラシとオシラサマ」という本を入手した。
二戸にも伝わるザシキワラシのことが書かれてありそうなので非常に興味深いが、
本の字が小さくって読みづらい。(むしめがねが欲しい・・)
少しだけ読んでいくとザシキワラシは、遠野の色々な家にいたようで、その家々によりザシキワラシが違うようだ。
神秘的というよりも妖怪のような話に怖さを感じた。
題目にある「オシラサマ」も気になる。
母の実家は100年以上のわらぶき家で居間の天上のあたりに「オシラサマ」があったような気がする。
今は、息子と病気の叔母がひっそりと暮らしている家だが、祖母が生きているころは年に一度、近所の人が集まり、「おしらさまのひ」といいながら食事会をしていたような気がする。
「おしらさまのひ」とは、なんだろう?
なんとなく、「オシラサマ」に会いたくなった。というより、祖母に会いたくなり、今度の日曜日に母とお墓参りに行く事にした。

本
2012-11-05(Mon)

はまちゃった!

今年はきのこが不作・・・
と云うわけで主人が「あけび」を採ってきてくれた。
akebi

あけびはつる性の植物で、紫色の実を付け、木の実は熟するとパカっと口を開けたように割れます。
あけびは、割れた紫色の果実の中の白い部分を食べます。
この白い部分が熟して半透明のようになってくると、食べ頃となります。
あけびの白い部分には小さな黒い種が多く、甘いのですが結構食べにくいです。
子ども達に「甘いよ。たべてみて!」とすすめると、
一人の子が食べ「あまいけどたねはどうするの?」と聞いてきた。
「私は、そのまま飲み込みますよ!」というとみんながびっくりした。
ブドウの種も飲み込む人と出す人がいるように飲み込んでも害はない。
「私はこの通り生きているよ!」と胸を張つてみせた。
そう言えば、昔、ばぁちゃんが味噌炒めをしておいしそうに食べながら「婦人科の薬」になるといっていたのは本当だろうか?
旅館や料亭では、実ではなく皮や新芽を料理として利用しているそうです。(山形)
あけびの皮に詰め物をして、蒸し物や揚げ物にしたり、皮を細かく切って炒めたり、ゆでたりしてあくを取ったりするそうです。新芽はおひたしにしたりお吸い物にするそうです。そうすることで苦味も抑えられるようです。
なんとなくゴーヤに似ていますよね。
これで、地域おこしができないかなぁ

そこで、あけびの料理をして皆と一緒に食べてみました。
子ども達の中には「うまい!」とたくさん食べる子がいたり、「罰ゲームみたいだ!」といい、
苦さからしかめっ面をしている子もいた。
う~んはまる味ですね。
この時期にしか味わえない味ですよ!

あけび
2012-11-03(Sat)

北風小僧

朝の散歩をしようと子ども達を誘うと「くるまで?」と言われた。
「散歩は歩くのよ」と言いながら玄関を開けると北風がヒューと顔を撫でた。
思わず「寒い!」と言い,すぐにドアを閉めた。
今日の金田一の天候は、北風が吹き荒れ、朝から寒い!
そして、なんとなーく、車でのドライブになってしまった。
少しずつ外に出たくない・・出不精・・「でぶでしょう」になっていく冬が来たようだ。
車の目的地はすぐ近くの金田一コミュニティセンターなのに・・・。
そう、今日は文化祭です。
「よりゃんせ金田一」の出展室.
たくさんのお客さんが来ていました。
ぶんかさい
ぶんかさい



隣の教室では、お話会が行なわれていました。
題は「ごんきつね」悲しいお話ですよね。背景に使われてある絵が素晴らしいので、
よりゃんせ金田一の大型紙芝居を描いてくれるようにお願いをしてみました。
ぶんかさい
帰りの車の中で子ども達に「北風小僧」の歌を教えました。
「きたかぜ~こぞうのかんたろう~」と歌うと後ろから「かんたろう!!」と声が返ってきてノリノリでしたね。

 今日、コンビニで見つけた入浴剤です。どんな気分になるのかなぁ?

おさけ
2012-11-01(Thu)

二戸文化祭

一雨ごとに寒さが増すこの頃です。
それもそのはず・・・今日から11月。
今年も残すところ2ヶ月となり、無事に終わったイベントの反省会をかねての忘年会の場所探し。
いつもは金田一の温泉付きの場所ですが、今年はどうしましょうか?
そんな事を考えながら、今夜は「オーブン粘土」作りをしています。
オーブン

これは指編みの玉止めになります。
文化祭


明日から行なわれる【二戸市文化祭】金田一コミュニティセンターで、よりゃんせ金田一は
「編みあみ体験」を行ないます。
体験メニュー       1、ぞうりづくり
                2、ゆびあみ
                3、エコバンドでのストラップ
                4、てぬぐい頭巾
 
時間は2,3,4日とも10時~12時 1時30分~3時30分までです。
 お待ちしています!

文化祭



プロフィール

よりゃんせ事務長

Author:よりゃんせ事務長
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