2012-08-31(Fri)

ブルームーン

今日、8月31日は満月がみれるそうです。
娘が「ブルームーンが見れる日」と、教えてくれました。
ブルームーンとは、文字通り「青い月」のことで、
8月2日、8月31日と2回のブルームーンを見ると、
幸福が訪れるという言い伝えがあります。
このブルームーンという現象は、ひと月に2回あり、それが今日ということで、今日の8月31日の23時前後に満月がみられるそうです。本当に青色なのでしょうか?
「願いことが叶う!」と言われていますが、私の願い事はやっぱしありきたりですが
「家族の健康」かなぁ・・・。
恋人同士が幸せになれるという話を娘から聞かされた子ども達は「キャ~。○○ちゃんとラブラブねぇ!」
「「すきです。けっこんしてください。」っていったら~」なんて、明るく友達をはやし立てたりしていました。
暑い日が続いているのにこの元気は、いったいどこから来るのか不思議ですね。
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2012-08-29(Wed)

じごく

子ども達に本を読んであげました。
本の名前は「地獄
夏になると良くお化けの本を読みきかせます。
怪談話など幼児に解るわけがないなんて思わない。
じごく

読む前に子ども達に質問をしました。
しずかにゆっくりと・・・・。
「じごくってあるとおもう?」
子ども達は、「じごく」って言う言葉に少し驚き目を丸くしていた。
私の小さいころは、悪い事をすると良く母に「鬼が来るよ」とか「地獄に落ちるよ」なんて言われたものです。
鬼が本当にいると思っていたし、今でも天国や地獄があるような気がしています。
小学生達は、「そんなもの嘘に決まっているよ。本当なら証明してよ!」なんて言っていても心の片隅では信じているような顔をして本を見入っていました。
その間にそっと本を開くと、そこには、赤々とした地獄絵がありました。
ちょっと恐々、トーンを低くした声で「いやだ、ゆきたくない!」と五平が地獄に落ちていくような大きな声を出すと、子ども達は息を飲んでいたり、手で顔を覆っていた。
本を次々と開くたびに次から次に鬼が出てきて地獄絵の説明が書かれてありました。
じごく
最後の「さいの川原」の地獄絵に合せて少しリアルに「おかあさ~ん、おとうさ~ん」と呼ぶと泣き出す子もいた。
ちょっぴりやりすぎたかなぁ~。


寝苦しい夜が続いています。
窓を開けて涼んでいると、風と一緒に何処から太鼓の音が聞こえてきます。
9月8日から二戸祭りが始まりますね。





2012-08-28(Tue)

狂った!

さるすべり


「あつい~」という言葉が口から出ない日がないくらい毎日が暑い。
百日紅の花も狂ったように咲き乱れ、ももいろが目に付き写真に撮った。
(さるすべりは一般にピンク色の花なのだが、赤の色もあるらしい・・・。)
とまと


といえば、畑のトマトは「いまだ!」とばかりに赤く熟れている。
このまま放って置いても腐るだけなので冷蔵庫に入れるだけ入れた。
15年使ってる冷蔵庫は野菜だらけになりすぎてしまい、今にも壊れてしまいそうだ。

やきおにぎりを食べながら、主人の前で「あたらしいものを買おうかなぁ~」と、狂ったように何度もつぶやいていた。
暑い時には味噌をつけた焼きおにぎりが最高ですね!!
むすび
2012-08-26(Sun)

にぎわい

お盆が過ぎても残暑が続き、疲れやすい毎日です。
早寝早起きをして身体を整えなければというわけではありませんが、昨夜は9時に眠り今朝は5時に目が覚めました。
そして、主人を起こして目的地の「朝市舘鼻岸壁」へ・・・・。
この朝市の賑わいは、年々盛んになってきていてテレビ局も市長さんもやってくるほどです。(3月中旬~12月の毎週日曜日、日の出~10:00頃までやっているそうです。)
お店の数は100店を越えるときもあるそうです。生魚だけでなくいろんなお店があり楽しい雰囲気があります。(野菜・くだもの・はな・御菓子・ぱん屋などなど。)
中にはこんなものまであるの?と思ったものまで(マムシ酒・ハチ入りの蜂蜜・カキ氷)あり、夜店のような賑わいです。
この「朝市舘鼻岸壁」朝市は、海岸沿いにあるので当然海が見え、塩の匂いがします。
この場所と活気が私は大好きです。

今朝の朝市会場は濃霧でした。
ここのところ日中かなりの気温になるからか、夜から朝まで霧がかかることが多いようです。
「思い立ったが吉日」という感じで出かける朝市ですが今日は少し違います。
今日の目的は前回買い損なった「てんぽ型」です。
店主と約束をしたわけなどありませんが探し求めていたものでしたから真っ先に骨董店に向かいました。
店内を見渡すとてんぽの型はちょこんと角にありました。
いよいよ、金額の交渉(財政困難ですから・・)です。
私たちの活動をアピールし金田一の話をしていると、奥さんの生まれが福岡だったこともあり話が盛り上がり、安くしてもらえました。(本当にありがとうございました)名刺もいただいたので、後日お礼方々てんぽを持ちご挨拶したいと思います。

てんぽ
八戸では、色々な場所で朝市が開かれ賑わいがあるそうです。人が多ければ何でも流行るわけではありませんが、うらやましい限りです。
私達の住んでいる金田一の朝市と比べると月とすっぽんですが、金田一温泉の場所で朝市をしてもおもしろいのではないかと思った私は浅はかでしょうか?
2012-08-20(Mon)

いわてTVガイド

 手日報「いわて週刊TVガイド」の特集記事:ふるさとを歩く
         奥州街道の面影をたどる  
6月24日のエコツーの様子を掲載。

大々的に取り上げてくれて本当に嬉しい記事ですね。
この記事を見て、10月28日に行なう予定の「奥州街道ウオーキング」
たくさんの人が来てくれると嬉しいですね。
エコツーと違い歩くことが中心ですが、一休みできるようなお楽しみを用意し、完歩した方には完歩賞のようなものを用意したいと思います。
この記事の最後に書かれていた会長の言葉「奥州街道を地域の子ども達にも伝えたい。そして、私達の色々な活動への参加を希望しています。」は、私たちの切なる願いです。
来年は、このことを本気に考えてすすめていきたいと思っています。

テレビガイド
テレビ
2012-08-17(Fri)

金田一温泉駅前祭り

おぼん
仏壇のお供え物。これを子どものころ母と作ったものです。馬の形に似ているものを畑から見つけてくる係りでした。
お盆には亡くなった人が足の速いキュウリの馬に乗ってやって来て、帰りにはゆっくりと景色を眺めながらナスの牛に乗って帰っていくと言われているそうです。
地域によっては、行きも帰りもキュウリの馬に乗り、ナスの牛には旅の荷物を載せて運ぶとも言われています。


毎年、16日はお盆の最後と云うわけで子ども達に帰省した人に楽しい思い出をと「金田一温泉駅前祭り」が開かれます。
この「お祭り」は、地域での恒例の行事となっています。
このお祭りをまとめる地区会長さんは、地域活動を長年やっていることもあり私たちのよきアドバイザーです。
こういう人が地域いいると本当にありがたいものですね。
よりゃんせ金田一は、よき地域先輩の手助けにと4年ぐらい前からこの祭りに参加をしています。
しかし、お祭りを年々見ていると、(この地域だけではありませんが)子どもの人口が減っている事もあり人もまばらな寂しいお祭りになってきているようです。
しかし、子ども達はお祭りに興味がないわけではないようです。
その証拠に子ども達は、いそいそとやってくると、
おおはしゃぎで「きんぎょすくい」や「射的」をしたり、「やきとり」や「やきそば」を食べて〆にと「カキ氷」を食べています。
『このままだと財布のお金が無くなるのではないか・・・。』
『お腹をこわしてしまうのではないか・・・。』という心配をよそに忙しく動き回る子ども達を見て、
子ども達には「お祭り」は、なくてはならないものだと思いますね。
ちいさな打ち上げ花火が空に舞い上がり、なにゃとやらの歌が流れ恒例の盆踊りが始まると楽しかったお祭りも終わりとなります。
なんともいえない哀愁が漂うお祭りですね。

omaturi


おまつり
よりゃんせのお店は恒例の「フリーマーケット」です。
2012-08-15(Wed)

コリンキー

こりんきー


初めて植えた野菜「コリンキー」
名前は知っていたが、食べたことがなかった。
なんとなくカボチャに似ていると思ったらやっぱりカボチャだった。
果皮は鮮やかなレモン色です。
「生で食べても良し、和・洋・中華・漬物いずれにも使える鮮やかな色と光沢!ずば抜けたうまさ」らしい。
3個あったので、いろんなものに試してみた。

1、生で玉ねぎのスライスとサラダにとても鮮やかなレモン色で食欲も出ますね。
  味は甘みがありますね。
、ピクルストマトといっしょにしてみました。赤と黄色でいいですね。
、ピーマンの肉詰めと一緒にコンソメスープで煮込みました。スープにマッチしていて甘さもあり、私はこれが一番気に入りました。
、糠漬け明日のお楽しみです。
、たくさんあったので干してみました。おてんとさまの光を増して甘みも増すでしょうか?
、冷凍してみました。冬に食べたいですね。

すづけ
コリンキー
お楽しみですが、食べ過ぎに注意ですね。
2012-08-13(Mon)

犯人は?

大事にしていたブルーベリーの木が折れて、ブルーベリーが食べられていた。
先日からとうもろこしを食べに来ている狸の親子のしわざか?
それとも、ピーピーと鳴き花をパクついていた「ヒヨドリ」でしょうか?
 そして、とうとう、朝、庭を覗いて犯人を見つけました。

あきすけ
あきすけは、毎朝散歩の前にブルーベリーを食べている私を見ておいしいものだと直感し、
こっそりと食べていたらしい。
犬も食べる果実「ブルーベリー」
二戸地域は、降水量が少ない気象条件等を生かし、7 月はさくらんぼの「夏恋( かれん)」、8 月はブルーベリーの「カシオペアブルー」、1 0 月はりんごの「紅いわて」、1 1月は「カシオペア・クイーンサンふじ」、1 2 月はりんごの「冬恋( ふゆこい)」など、品質の優れた果物を生産し、高い評価を得ています。
そこで、生産者と県、市町村、農業協同組合、新幹線二戸駅などが一体となって、県内外に、二戸地方が果物の里として優れた産地であることをアピールしていくために、「カシオペア連邦果物の里」を宣言しました。
ブルーベリーは500円玉のように大きいものもあるそうですよ。食べてみたいですね!
2012-08-09(Thu)

強くなければ女じゃない!

オリンピック女子レスリング
「強くなければ女じゃない!」と、アナウンサーが言っていた言葉。
オリンピックだけじゃない日常にも使えることばだと言ったのは主人。
時計は1時を過ぎてしまい、眠い目をこすりながらの観戦だったが、熱い試合に力が入った。
テレビの観戦に見入ってしまい忘れていた今日の料理の仕込み・・・。
こうしてはいられない!
「料理をしないと主婦じゃない!」
さて、夜な夜な支度をしましょう。
nasu
朝、眠い目を擦りながらできたのは「ナスのフライ」です。
子ども達は、初めて食べる味に「おいしいナス!」のひとこと。
「なせばナス、どんな料理にも!」
ナスフライ

そういえば、地域活動グループ「よりゃんせ金田一」は、4人のの集まりから始まったのです。
ありがたいことに会員も11人と増え、お手伝いをしてくれる賛助会員も増えました。
活動が少しずつ形になりそれなりに格好もついてきたようですが、まだまだやりたいこともあります。
「成せば成る、何事も・・」

新しい風となってくれる若い会員が欲しいこの頃です。
それには、若い人たちが関心がもてるような活動をしなくっちゃね。


2012-08-08(Wed)

ラジオ体操

夏休みもあと10日くらいとなってしまった。
宿題に追われている子もいれば、悠々とプールに行く子もいておもしろい。
(母親だったらそんな事は言っていられませんが・・・)
朝、犬を連れて散歩に行く事が多いので、疑問になっていることを子ども達に聞いてみることにした。
(今更気がついた私も馬鹿だが・・・)
「ねぇ、ラジオ体操はしないの?」
「今は、ないんだよ」と、子ども達。
「エェ、ないの!あのラジオ体操が!」と、私はがっかりした。
私の子どものころは、夏休みといえば、宿題のほかに楽しいラジオ体操があった。
ラジオ体操の出席カードを首にぶら下げていそいそと出かけたものだった。
子どものほかに親も来ていて、その人からはんこを押してもらうのが嬉しかった。
もちろん体操も楽しくって、早起きが苦にならなかったし、体操する前の時間に行くと電球の下にカブトムシがいて、まるでご褒美のようだったし、羽化したせみが木に静かにつかまっていてきれいだった。
子ども達は、「ゆっくり寝る事ができるし、遅くおきても良いからいいよ!」と言っていたが、
なんだかもったいない気がしますね。(歳をとったからかなぁ?)
「早起きは三文の得!!」
6時半にスイッチを入れると「ラジオ体操」がやっていますよ!!

ラジオ体操
2012-08-06(Mon)

震災からの復興

5日は、[三陸の宝・宮古の1000年の誇りを知るエコウォーク]に参加するため、
早朝バスに乗り、宮古へと向いました。

Aコース「海と山と人々と神をつなぐ・黒森神楽と黒森神社、山口集落を歩く」
Bコース「震災への一歩、震災から防災を学ぶ~田老から三陸海岸へ」

二手に分かれてコースを歩きました。
私はBコース。
宮古にきたからには海が見たいという単純な動機で参加したが、田老の震災の様子を見て驚きました。
1年たって今もなお震災の爪あとは残っていたのですから・・。
田老観光ホテルの1、2階は痛々しいほど壊れていました。
何度もテレビで見た場所にいることが、信じられなかったです。

みやこ
みやこ

6階から見た美しい海が刃をむき、地震がきたら津波になるのかと思うととても怖かった。
自然はなんて壮大で怖いのでしょうか。
ガイドの方と防波堤を歩いたときもなんともいえない気持ちでいっぱいでした。
田老漁港から海岸を歩くエコウォークは、日頃、運動していない私にとってとてもきついものでした。
しかし、ガイドの方の屈託のない笑顔、鈴の音で癒されました。

みやこ
この道を歩くために色々な対策を練っていたようで、地震が来たときの誘導、水分対策、蜂にさされたときの処置など至れり尽せりだった。

みやこ
ガイドさんの話によると、この地域は、リアス式海岸の湾の奥に位置し、幾度も津波の被害を受けているらしい。総延長2.5kmにも及ぶ高さ10mの防潮堤を建設するなど、津波に対して強い街づくりを進めていたが、2011年東北地方太平洋沖地震では防潮堤を越える津波が発生し、多くの被害が出たそうです。今回の震災でも、またもや、このような惨事になり地域の皆様はどれだけ落胆している事かと思うとやり切れませんね。
このツアーに参加して、一刻も早く復興をと思う気持ちが強くなりました。
みやこ

震災ツアーだけでは成り立たないのかもしれませんが、人に感動を与えるエコツーには色々な企画があっていいのではないかと思いました。


みやこ
反省会の様子
みやこ
最後は遊覧船に乗り楽しみました。


2012-08-03(Fri)

二戸市立図書館

今日の二戸の日中の温度は、27度。
曇り空で風が少しあり涼しく感じます。
なんとなく秋の気配がしますね。
東北の夏はやはり、短いのでしょうか・・・・。
子ども達の夏休みは中盤に差し掛かり、だらだら気味です。
「こう暑いと宿題なんてムリ!」
「今日は、涼しいでしょう。お盆も近いわよ!がんばらなくっちゃ!」
なんて、
慰めにも似た言葉を連発してもやる気はおきないようなので、
気分を変えるために連れて行ったのが「二戸市立図書館」
丁度、「昆虫展」をしていたので、熱心に昆虫を見るのかと思ったら
「かわいそう~」の一言。
初めて見る子ども達の印象です。
musi

私の子どものころの「学研」の本に、確か、「標本」の付録がついてきたと思います・・。
注射器に防腐剤入りの薬がセットでした。
兄が虫を捕まえてきて(せみ)虫に注射をして針を刺し標本を作り、夏休みの研究にしたと思い出があります。
そんなこんなで、標本は身近にあり普通に見ていましたが、今の子ども達には通用しないのかもしれませんね。
標本にして残してゆくことで、のちにその種類の分布や進化の過程、その虫がいろいろな研究の資料になることを話しましたが生きている虫を殺すことに少し抵抗があるようです。
「虫殺す」ことは楽しいのかなぁの一言にちょぴし後味の悪さを感じました。(非常に難しい。)
視点を変えて、「二戸にはこんなにたくさんの虫がいるんだよ。見たことある?」と誘ってみると一人二人と関心が湧き、熱心に虫を見ていました。

リニューアルした図書館は、広々と見えます。
児童室には、親子連れが床に座って絵本や紙芝居を楽しめるスペースを新たに設置しており、
児童室と一般閲覧室の仕切りがなく、自由に行き来できるようですね。
konntyuu
「3階には学習室があり、勉強もできるよ。今、長崎・広島の原爆の写真もあるそうだよ」と、話をしても上の空。
もう少し、大きくなってからのお楽しみになりそうですね。
2012-08-01(Wed)

二戸市立歴史民俗資料館

二戸市、しかも金田一が化石の宝庫だという事を知っているだろうか?
暑い夏真っ盛り、子ども達の夏休みも真っ最中!!
今日も二戸は暑いですが、昨日よりは涼しいようです。
kaseki


子ども達が自由研究で化石を見てみてみたいと云うので二戸市立歴史民俗資料館に行き「化石展」を見てきました。
二戸地方は、約200年前以上も前、江戸時代の記録にも「化貝」がでてくるほどの宝庫なのだそうです。
昔は、金田一の湯田の川岸やかわらに、「ノジューム」(とても硬く化石のカプセルのような玉の石)がごろごろとあったそうです。
それを割ると中に化石が入っていることがあり、子ども達の遊びの一つになっていたようです。
そのせいか、二戸で化石がたくさん見つかることがあり、「にのへ○○」とか「ニサタイ○○」といった二戸地方の名がついている化石も多いそうです。
かせき

そして、マングローブの花粉(粉も化石になっているのだろうか?)の化石が発見されたことから二戸地方は昔、海で熱帯だったことがわかり、デスモスチルスやパレオパラドキスなどがいたことがわかるそうです。
デスモスチルスの写真を見るとカバのようですね。それを裏付けるようにデスモスチルスの歯の化石が発見されました。(なんとなく悠々と泳いでいる姿が目に浮かびそうですね。)
蟹の全身の姿の化石を見た子達は、とても感動をしていました。
子ども達は次々質問をしながら初めてみる化石をデジカメで写真をとっていました。
子ども達の目が輝き、心が躍っていることが解りました。
やはり、百聞は一見にしかず・・・・
「人の話を何回も聞くより、自分の目で確かめるほうがよく分かるということ」という言葉は本当ですね。







プロフィール

よりゃんせ事務長

Author:よりゃんせ事務長
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